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おとぎのてほどき

モダンなおとぎの世界へ誘う朗読舞踊歌劇団

おとぎのてほどきとは


それぞれがシンガーソングライターとして活動する高橋絵実、センチメンタル岡田、猪股桃絵、蓮理からなる朗読歌劇ユニット。

2016年に新宿で出会い、ライブなどで共演を重ねるうち、深い縁を感じ結成。

 

毎回ひとつのお話をとりあげ、朗読+唄+ダンス+ピアノ演奏で表現する。

メンバーはそれぞれの楽曲・特技・持ち味を生かして演目に参加している。

 

・高橋絵実(唄、タンバリン、シャボン玉、魔女とかやらされがち)

・センチメンタル岡田(ピアノ、唄、劇画、唯一の男性のためダメ王子から救世主までこなす)

・猪股桃絵(ダンス、唄、ギター、一番かわいい女の子の声)

・蓮理(語り、唄、ギター、脚本と余った役)

 

2016年7月31日、阿佐ヶ谷よるのひるねにて初公演「赤ずきん~Eat the Zukin~」を上演。

2016年9月19日、同会場にて「やんばる島の人魚姫」上演。

2016年10月16日、大新宿区まつりで「やんばる島の人魚姫」上演。

2016年11月17日、大久保ひかりのうまにて「ヘンゼルとグレーテルとイタい魔女」上演。

 

「ユルい設定、本気のショウ」を合言葉に、視覚的にも聴覚的にも飽きさせない楽しい空間を作り続け、活動の幅を広げている。